推定1RM(Epley式)。1回だけ挙げられる重量の見積もりで、重量とレップの両方が反映される。 下の数字はその日いちばん重かったセット。
総量は「重量×レップ×セット」。同じ種目の中でだけ比べられる数字で、 種目をまたいで足しても意味がない。重量が上がって総量が減る日もある。
協働筋を0.5セットで数えた重み付き。縦線は週あたりの目安(下限)。 週1〜2回では構造的に届かないので、頻度を上げない限り不足と出続ける。